『ちいさなおいしゃさん』

作・文:森のえほん館編集部
絵:甲斐える
朗読:小林紗矢香/天野沙紀
編集:森のえほん館編集部

■絵本の内容
小さなお医者さんが町の動物さんたちを助けてまわります。
ところがニャン太との出会いから様々な事態が巻き起こります。ところが、どんな大変な時でもお医者さんの助けるという気持ちは変わらず…!

■「森のえほん館」アプリ内 本棚の場所
カテゴリ別>しつけに役立つ

■対象年齢
3~6歳

■クリエーター紹介
unnamed甲斐える
フリーランスのイラストレーターです。
児童書、Web、広告など幅広く活動中。主にデジタル着彩ですが、絵本のようなあたたかいタッチが得意です。


小さくても頼れる町のお医者さん


今日も待っている患者の動物たちのもとへ向かいます。ところが、道中にお腹をおさえているネコのニャン太がいました。

さっそくその場で診察をします。どうやらお腹が痛い原因は食べ物が当たったようです。

すぐにお薬を渡し、治療してくれたお医者さんの先生に、ニャン太は深く感動します。

ニャン太はその場で助手にして欲しいことを懇願し、先生の役に立とうと頑張ります。
しかし、その道中にはいろいろ出来事が待ち受けています。
先生とニャン太の物語をぜひアプリでお楽しみください!

この記事を書いた人

企画・編集担当 シャケ。1児の父。
お医者さんと言えば、多方面で活躍されている医療従事者の方々は本当に素晴らしいです。色んな方を救う姿は、まるでヒーロー。これからもずっと尊敬し続けます。
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