でんしゃくん はしるの やーめた

作:森のえほん館編集部
朗読:小林紗矢香
編集:森のえほん館編集部

■絵本の内容
でんしゃ君シリーズ5作目。でんしゃ君が走るのをやめちゃった!?
人に運んでもらうでんしゃ君。人任せにしてると、どうなる?

■「森のえほん館」アプリ内 本棚の場所
カテゴリ別>しつけに役立つ
カテゴリ別>ギャグ・リズム

■対象年齢
0歳~3歳

 

電車が「わっしょい!」と担がれる!?でんしゃ君5作目の絵本!

ありえない展開が多い!?ギャグ絵本シリーズ「でんしゃ君」も今回で5作目!

今回のテーマは「自分の力で進まないとどうなるの?」
歩いたり走ったりするのを全部人任せにしていると、ある日とんでもないことに……

 

☆絵本の内容☆


でんしゃ君はお客さんを乗せて走るのがお仕事。
しかし、ある日……
「疲れたから、走るのやーめた!」


「僕たちにまかせてください!」
そこに現れたのは、お祭り男たち!?


なんと!わっしょいわっしょい!と、でんしゃ君を運んでくれました!
でんしゃ君は「らくちーん!」と大喜び。
それから、自分で走るのをやめてしまいました。


人に運んでもらえば楽……と思いきや、
大ピンチのでんしゃ君。何が起こったの!?
続きは「森のえほん館」でチェックしてください!

 

この記事を書いた人

企画・編集担当サンコ。

今年もなかなかお祭りに行けない状況でしたので、
絵本内の「わっしょい!」で、少しでもお祭り気分を味わっていただけたら嬉しいです!

 

 

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