“知育絵本”

小学校、中学校、高校と進学されるお子さまの勉強嫌いを解消させるためには、幼少期から学習に慣れ親しむことが大切です。とは言っても強制的に学習させるのではなく、自ら「学習=新しいことを知る」喜びを感じてもらうことがポイント。森のえほん館では、小学校に入るまでの未就学のお子さまが楽しく読める『知育絵本』を数多く配信しています。今回はその一部をご紹介しちゃいます!

 

くらべる絵本

『くらべてみよう たかさくらべ』
初めての算数として、数字の練習や数かぞえよりも先に学習する、「くらべる」を絵本にしてみました。お子さまと一緒に、「背の高さ」をくらべてみましょう!

 

数字の絵本

『かぞえてみよう すうじでんしゃ 1から10』
数え方を覚える絵本。1から10までナレーションと一緒に数えてみましょう。電車ごっこで出発進行!何人乗っているか数えられるかな?

 

ひらがなの絵本

『ひらがなえほん(あ~お)』
「あ、がつくものなーんだ?」クイズ形式で、小さなおこさまに「五十音」に親しんでいただく知育絵本「あ行」編です。

 

英語の絵本

『Copycat Animal Picture Book はじめてのえいごえほん』
「にゃあにゃあ なくよ これなーんだ?」みんな、じょうずにまねっこできるかな?動物の鳴き声に着目した図鑑風の絵本です。シルエットと擬音をつかったクイズ形式で、おこさまにいろいろな動物を紹介します。

 

クイズの絵本

『ももたろうのクイズでおにたいじ』
桃太郎がいぬ、さる、きじを引き連れて鬼ヶ島へ、さあ出発!いじわるな鬼たちがクイズを出題します。きみはいくつ答えられるかな?

 

この記事を書いた人

企画・編集担当カワコ。日々絵本制作に奮闘中!

体育の授業が一番好きだったカワコです。
今回で3回連続の投稿をさせていただきます。最近、片付け術の本を読んでいるのですが、森のえほん館の「おかたづけ」絵本を幼少期に読んでいれば…。

 

 

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