最近、娘の寝かしつけに苦労している森のえほん館PRのうえこです。こんにちは! 昨日 ○TZ ←こんな感じになっていたら、娘に「がんばれ、がんばれ、マーマ!」と全力で応援され、私は大爆笑。なんだかもうどうでもよくなって、こうなったら遊んでやる!と娘を見たら爆睡してました。遊ぼうよー!!!

 

さて、今日は絵本読み放題アプリ「森のえほん館」新作絵本のご紹介です!

アンデルセン童話 ゆきだるま

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文・倉沢はすみ 絵・よねこめ 編集・森のえほん館編集部

■ストーリー
アンデルセン童話。
ある雪の日に生まれた雪だるまは、老犬からあたたかいストーブの話を聞き、ストーブのそばにいきたくなります。雪だるまがストーブのに近づくと溶けてしまうのに、会いにいきたくなるのはどうしてでしょう?

 

昔からある絵本なのでご存じの方も多いのではないかと思いますが、アンデルセン童話『ゆきだるま』は、悲しい雰囲気のする物語です。

今回アプリ「森のえほん館」に登場した『ゆきだるま』では、そのなんともいえない悲しさが“絵・声・音楽”でしっかり表現されていて、ストーリーが理解できなくても雰囲気を感じることができる、電子絵本ならではの1冊なのではないかな、と思います。

今までの「森のえほん館」にはなかったような雰囲気の絵本です。ぜひ読んでみてくださいね!

 

最後に、この絵本を読んだ編集部スタッフの声をお届け!

「声優さんが2人になってわかりやすくなった!」
「音楽で「このお話しは悲しいぞ」っていう心の準備ができるね」
「全体的に悲しい雰囲気なんだけど、絵には暖かみも感じるね」

季節が感じられる絵本、お子さんと一緒に楽しんでください♪

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♡「森のえほん館」アプリ内 本棚の場所はこちら♡

アンデルセン童話『ゆきだるま』

カテゴリー>世界の童話

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370冊の絵本が読み放題アプリ「森のえほん館」って?
http://ehonkan.jp/about/

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