いよいよお盆が近づいてきました。
家族旅行や帰省の計画されている方の中には、お子さまを連れての長距離移動に不安を抱く親御さんも多いかと思います。

良い子でいてもらうためにお気に入りのオモチャを持っていきたいものですが荷物が多くなるのも困りもの。また、すぐに飽きてグズりだしてしまうケースも多いのだとか。

そんなときに役立つのが「森のえほん館」です。

 

「森のえほん館」のおすすめポイント!

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荷物がかさばらない

「森のえほん館」の大きなメリットの一つは“荷物にならないこと”。
ただでさえ荷物の多くなる旅行。かさばるおもちゃや絵本は、なるべく持って行きたくないものですが「森のえほん館」はスマホ1つで絵本を楽しむことができます。

豊富なラインナップ

子どもを飽きさせないための大きなポイントは“新しいものを体験させる”ことなのだそう。
「森のえほん館」は、450冊の絵本が読み放題でお楽しみいただけるので、あきることなく多くの作品を読むことができます。

お子様1人でも安心して使える

「森のえほん館」では、あらかじめプロの声優による朗読が収録されており、すべての絵本が自動再生を行うことができます。
そのため、お子様ひとりでも楽しむ事ができ親御さんのちょっとした休息時間を作る事にも役立ちます。

 

「森のえほん館」おすすめ絵本

長時間の移動にピッタリのおすすめ絵本をご紹介します。

表紙
■絵本の内容
中国に伝わる昔話。3部作に渡る長編絵本です。
悟空と旅の仲間たちの前に立ちはだかる悪い妖怪たち。
果たして一行は、無事に天竺までたどりつけるのでしょうか…?

■「森のえほん館」アプリ内 本棚の場所
カテゴリ別>世界の童話


表紙
■絵本の内容
ライマン・フランク・ボームが書いた児童文学を、お子様にも読み聞かせやすい絵本にしました。
アメリカのカンザスに住んでいた女の子、ドロシーは、ある日大きな竜巻に飛ばされて、見知らぬ国、オズへやってきます。すると、町の人たちはドロシーを魔法使いだと勘違いして…。
元いたお家に帰るため、ドロシーの旅と冒険が始まります。

■「森のえほん館」アプリ内 本棚の場所
カテゴリー>世界の童話


表紙
■絵本の内容
桃太郎がイヌ、サル、キジを引き連れて鬼ヶ島へ出発!いじわるな鬼たちがクイズを出題します。きみはいくつ答えられるかな?

■「森のえほん館」アプリ内 本棚の場所
カテゴリ別>日本の昔話


表紙

■絵本の内容
「ごっこえほん」は、おこさまの「ごっこあそび」を楽しくする絵本です。
この絵本では、お姫様になってお城のパーティーへ出かけます。

招待状を受けとって、ドレスとアクセサリーを選んだら、さあ、お城へ!
「こんばんは、お招きありがとうございます」
お姫さまみたいに優雅な歩き方や、素敵なごあいさつができるかしら?
お父さんやお母さん、ご兄弟やお友達ともご一緒に、知育教材としても活用いただけます。
例文のほか、イラストを見ながらいろいろなおはなしをして、みんなでごっこあそびを楽しみましょう!

■「森のえほん館」アプリ内 本棚の場所
カテゴリー>学習できる


「森のえほん館」をきっかけに、たくさんのコミュニケーション生まれたら嬉しいです。

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